女王様の飛び地

 
 

のめりこむ

  1. 23:59:53
いきなりへんなことにのめり込む…
そんな暇も無いのにな(笑)

 
 
 
 

トイレでのぞかれた

  1. 23:57:42
夜トイレに行ったら、のぞきがいた。
20131004-のぞき
ヤモリだよ。
しかも内側にいる。

困ったもんだ(笑)

 
 
 
 

無事、イプシロンは飛び立って、衛星も分離されてひさきになった

  1. 22:18:30
ちょいと遅れたが、今日は種子島でJAXAのイプシロンロケットの打ち上げの日だった。

勿論、行くけにはいかんので、ネット中継を見ていた。
(しかし、いつか打ち上げを見に行きたいと、本気で思っている)

本当は、8月22日に打ち上げの予定だったが、ちょいとしたトラブルで今日に延期されていた。

ところがいざ打ち上げの1時間ちょっとを切った頃、警戒区域に、いきなり船が入ってきて、午後2時の打ち上げに急遽変更。
(そのおかげで、番組と番組の間にNHKとかが中継出来た)←偶然だぞ

見れなかった人はこれを見るがよろし
※但し、2時間02分55秒あるぞ(笑)


ニュースで流れた打ち上げの部分+会見だけ


無事、打ち上げが成功して、SPRINT-Aも無事、分離完了!
尚、SPRINT-Aは成功したので「ひさき」って名前になりました。
おめでとう!

今日の優香さんは、ジャックの「撫でれ〜」に応えて、昼ごはんを食べて、イプシロンの中継を見て、ジャックの「撫でれ〜」に応えて、晩御飯を食べて、ジャックの「撫でれ〜」に応えて、コーヒーブレイクして、ジャックの「撫でれ〜」に応えただけのような気がする(笑)

つーか、今も こっちを見て「にゃーん」
「撫でれ」と催促されている(笑)

野良が「暇」と「撫でれ〜」を覚えると、こうなるんだな。
そろそろ勝手に寝て来い。
ちなみに首輪はまだ付いている。しかし外そうと努力しているらしく、ちょっとボロになっている。

 
 
 
 

7年連続、日本がイグノーベル賞を受賞

  1. 22:20:23
優香さんの大好きなイグノーベル賞が、今年も発表されたぞ。

たまねぎを切ると涙が出る原因となる酵素を突き止めた、大手食品メーカーのハウス食品などの研究グループが化学賞を取った。

心臓移植をしたネズミに、オペラの椿姫を聞かせたら、生存期間が延びたことを発表した提供大学のグループが医学賞を取った。

猫に聞かせたらどうなるんだろうか?
(ジャックは今、お外どす)
あとペースメーカーを付けた人間に聞かせたらどうなるんだろうか?
(某知人は聞かせたら、それだけでストレスが溜まりそうなんだが)

ついでだから他にも内容を紹介してみる。
●心理学賞…酔っぱらったと思っている人は、同時に自分は魅力的だと思っていることを、実験により確認した
●生物学賞 兼 天文学賞…糞虫が道に迷ったときは、天の川を見ながらもと来た道を帰ることを発見
●安全技術賞…航空機の乗っ取り犯を陥れる電気機械式のワナを発明した
(簡単に言えば飛行機の床下に落とし穴を作る)
●物理学賞…もし月面に池があった場合、人間が池の表面を走って渡ることが物理的に可能かもしれないことを発見
●考古学賞…湯がいたトガリネズミを噛まずに飲み込み、その後数日間かけて排泄されてくるものすべてを念入りに調査し、人間の消化器の中でどの骨が溶解してどの骨が溶解しなかったか、研究した
●平和賞…公共の場で拍手喝采することを違法にしたことに対して。
       片腕しかない男を拍手喝采した罪で逮捕したことに対して
●蓋然性賞…一つは、牛が地面で横になっている時間が長いほど、その牛がすぐに起き上がることはより確実だろうということ。もう一つは、一度牛が起き上ると、あとどれくらいでその牛が再度横になるか、簡単に予測することはできないこと
●公共衛生賞…要約すると、タイでは夫の浮気によりちんちんをぶった切る女性が増えた為、それをくっつける技術の修正と手術の事例紹介

う〜む、
日本のは他のに比べて大金がかかっていそうな割に、そうは見えないのがすごい(笑) しかもなんだかゆるっぽくていいよな。

それから前にある人から質問されたのだが、
イグノーベル賞は、本当に発見などをしないと取れないのどす。
ウソツク先生のような、他人の成果をフォトショップで左右反転や色調変化していては、取れないシロモノなんどす。
だから受賞するのは、意外と大変なんどすえ。

…それにしても、
やっぱり、日本って変態技術の国だよな(笑)

 
 
 
 

ガッチャマンの映画が爆死らしい

  1. 21:52:28
CGを用いた実写版のガッチャマンの映画。
公開されたものの、観客の入りが少なくて爆死らしい。

そりゃあそうだろう。
「実態を見せずに忍び寄る白い影」が黒いんだから。
それに三角関係って何?
etc…

大体、原作の「ガッチャマンらしさ」とか基本コンセプトを丸ごと全部捨て去って製作されたもんな。タイトルにガッチャマンと付ける必要性がまるで無い。
(コミケでも全く話題にはならんかったよ。つーか、コミケの企業ブースに出ていたっけ??? クラウズは居たけど)

そして映画としても、映画キャシャーンや北京原人などと並ぶデキらしい。
しかし映画デビルマンを越えるほどの秀逸さはないらしい。
更に白鳥のジュンのコスプレAVの方が、とってもジュンらしいそうだ。←いいのかそれで(笑)
ファンじゃないけど、SMAPのガッチャマンの方がアリだと思った。


そしてもうすぐ公開される映画のハーロック。
このPVは、Final Fantasyだしな(笑)
The Spirits WithinよりもFFだしな。

…ところでハーロックの次には、同じ松本御大のシリーズをリメイクすると言う噂があるらしいとかなんとか…
しかも「ダンダダンダダン ダンダダンダダン」ってヤツなんだとか(大爆笑)
映画なら、プロメテ星までの尺が足らんだろう。
アニメなら…
テキトーにしてくれ。
但し、「ノエルの兄は俺の嫁」だからな(断言)


同じ映画化でも変態仮面の評判はすこぶるよい。
日本はおろか、海外でもよい。
だってアレ、面白かったもん。←見た(笑)
個人的にはピンクのヤツの登場がちょいと許せんが。
それからお母さんは杉本彩にして欲しかった。
あと、お色拳はどーした!!


そうそう。
うちのこの映画化は、ゴライオンの映画化同様、すっかり忘れておいてくれ。
更にニガヨモギの石棺の中の象の足の下にでも、きっちり封印しておいてくれると、大変ありがたい(本音)

 
 
 
 

ちょいと宇治の平等院の近くで、京料理を食べてきた

  1. 22:36:41
急に、宇治の平等院の近くへ行くことになった。
でもって京料理を食べてきた。

…と書くちょいと雅な感じがするが、実は、葬式だった。
伯父さんが亡くなって、葬儀場&火葬場に行ってきたワケだ。

葬儀場は、あの裁判で負けたセレマだ。
優香さんがお勧めしない、あのセレマだった。
そこのセレモニーホールだったのじゃよ。

ご焼香の際、車椅子の人にはご焼香がしにくい時、横の人にご焼香の盆を持たせるとか、
告別式が終わった途端、来場客のいる側の電気をすべて落としたり、
お棺に花を入れる時に、客が立った途端、端から座っていた椅子を端から片付けてせわしないとか…
そうそう1階のトイレの便座が熱かったぞ。真夏なのに。

とってもセレマどす。


で、その後、宇治の火葬場へ。
草津の火葬場よりも、きな臭くない。(体感で1/4くらい)
涼しい。
あやしくない。霊的な意味で。

4番目の釜に入れたよ。
そうそう、点火の際、ここは草津と違って、職員さんが「では」とか、「押します」とか言わずに、スイッチをぽちっとな。
あっけなさ過ぎて、それはそれでどうなのかと。
喪主に押させろーっ。
あれは区切りであり、山場なんだからさ。

ここでは焼きあがるまでの1時間〜1時間15分を、ここの待合室で待つことになった。
その待合室には、壁とかないワケで…
なんつーか、喫茶店の仕切り程度なワケで…
更に他の遺族達も待っているワケで…

「この人、漫画描いているんですよ」
そーゆーこと言うなぁーーーーっ!!!
「描いた漫画、一度見せておくれやす」
嫌どすーーーーっ!!
心臓に悪いぞ。

焼け上がると…
遺骨の説明は、ここのほうが丁寧だった。
あと、ここでは遺骨を割る際に、すりこ木みたいなのを使って、割っていた。これは初めてみた。
あと、骨入れの箱が一部、透明なプラスティックのようなものが貼ってあって、「こちらが正面です」と言って、下顎や上顎の骨を並べていた。これも始めてだ。
(割と正面に拘っている風だった)

うちの時はそんな窓は無かったし、どっちが前だとかも無かったし。
(納骨袋を作る際に、出して写真を撮ったりしていたけど、なーーーんにも気にせずに戻した気ががが…)

お棺を乗せて、釜に入れたり、焼けた骨を拾うために運んだりするヤツを「台車」と、職員さんは呼んでいた。なんで知っているかって? だって職員さんがこう言っていたから。
「台車が通ります、下がってください」
ああ、なんか先週、やたら聞いた台詞だよね… でじゃぶ


その後、葬儀場に戻って初七日。


でもってその後、その葬儀場の別室で、精進落としの食事会。
おそらく会席膳6,300円ってヤツだけど、葉の形に細工したかぼちゃが、「ド素人が解凍に失敗しました」って感じで、かすっかすだった。
あんなにクソ不味いのは始めてだ。
コンビニ弁当やスーパーの弁当以下だった。
天麩羅もコレジャナイ系だった。そういや生姜の摩り下ろしも付いてなかったぞ。←関西では天麩羅には、大根の摩り下ろしの他に、ちょびっと生姜の摩り下ろしが付いてくるのがデフォ

こんなヤツでもセレマだから5000円くらいかなと思いつつ食べていたが、サイトを見たら6,300円でびっくりした。
高い部屋代だな(笑)

葬儀費用が698,000円とか、お布施が40万円とか…
ホント、ご苦労様どす。
疲れたので、おねいさんはもう寝る。


嗚呼、先週じゃなくて本当に良かった(本音)

 
 
 
 

世界三大スープを全部上げてみそ

  1. 23:58:09
まだタイ料理の話を引っ張ってみる(笑)

タイ料理であるトムヤムクンは、世界三大スープとして上げられる。
じゃあ、残り2つは何なんだと言う話に、実はなっていた。

「仏が塀を飛び越えてくるってヤツかね?」←正しくは僧侶だ
(佛跳牆つーのが正式な名前だ)
「フカヒレかねぇ」
「…ひょっとして稲荷大社と同じで、2つは決まっているけど、残りひとつは地域によって違うとか(笑)」
とかとか話していたんだよ。

で、調べてみた。
トムヤムクンとブイヤベースは確定。
しかし残るひとつが、やっぱり変わった(笑) ←稲荷大社方式と勝手に命名する
ボルシチだったり、フカヒレスープだったり。
サイトによっては、「韓国のサムゲタンです!」と書き切っているところもあった。

いやいやいや。
サムゲタンは韓国じゃないから。
サムゲタンは、参鶏湯と書く。
「湯」を「タン」と読ませるのは、中国語なんじゃよ。韓国語じゃないんだよ。
だってそもそも参鶏湯は、中国の一地方の料理なんだから、中国の名前が付いていて当然なんだよ。

だから例のサムゲタン騒動の時、中国では、
「なんで参鶏湯が韓国料理アルか! れっきとした中華料理アルよ!」と、日本とはまた違った方向で、激おこぷんぷん丸だったらしい。そりゃそうだわな。


とにかく優香さんは、ブイヤベースもボルシチも、フカヒレスープも食べていたので、とっくに世界三大スープは制覇していたのでした(笑)

…なんか今、パエリアが食べたい…

 
 
 
 

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